企画展「読む人権じんけんのほん」/世界とつながる50冊/「多文化共生」をテーマに開催中/(公財)東京都人権啓発センター専門員 田村鮎美人権に関する書籍を集めて展示する東京都人権プラザ企画展「読む人権 じんけんのほん」シリーズの第6弾は、多文化共生をテーマにした「世界とつながる50冊」。 現在東京では、様々な民族・宗教・文化的背景を持った人々が共に暮らしている。東京が国際都市として今後ますます発展していくためには、多様な文化や生活習慣への理解を深め、日本に住む外国人が抱える問題に寄り添い、その人たちの人権を尊重することが大切である。 都政新報・電子版(http://www.tosei-d.com/)にご登録することで全文をお読みいただけます。Facebookページ(http://www.facebook.com/denshiban.toseishimpo)の「ちょこっとタダ読み」で記事の一部をお読みいただけます。
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